HomeNews<3月第2木曜日は“世界腎臓デー”(3月12日)>〜ご存じですか?“日本人成人の5人に1人がCKD(慢性腎臓病)”のこと~
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<3月第2木曜日は“世界腎臓デー”(3月12日)>〜ご存じですか?“日本人成人の5人に1人がCKD(慢性腎臓病)”のこと~

総社市役所保健福祉部 健康増進課

CKDとは“慢性腎臓病”のことで、腎障害や腎機能の低下が続く状態です。日本人(成人)の5人に1人がCKDと言われています。「たんぱく尿(+)以上」「*eGFR60mL/分/1.73平方メートル未満」のどちらか一方が3か月以上続くとCKDと診断されます。自覚症状がほとんどないため、知らず知らずのうちに腎機能が低下している可能性もあります。年に1回は健診(尿・血液検査)を受けてご自身の体のチェックをしましょう!

 

*eGFR:腎臓が老廃物を排泄する力のこと。eGFRが低いほど腎臓の働きが低下していことを示します。

 

 

詳しくはこちら<総社市WEBサイト〜3月の第2木曜日は「世界腎臓デー」です>

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