HomeNews総社市<国指定史跡“こうもり塚古墳”>〜古墳時代後期後半(6世紀後半)に築かれた古墳として中四国・九州地域で最大級の規模を誇る前方後円墳!!〜
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総社市<国指定史跡“こうもり塚古墳”>〜古墳時代後期後半(6世紀後半)に築かれた古墳として中四国・九州地域で最大級の規模を誇る前方後円墳!!〜

総社商工会議所

いにしえに吉備と呼ばれた岡山県には、全国でも屈指の数の遺跡(昔の生活のあと)が残されており、貴重な出土品(昔の道具など)も数多く知られています。

 

岡山県古代吉備文化財センターは、そうした地下に埋もれた文化財(埋蔵文化財)の調査・研究を進めて郷土の歴史を明らかにするとともに、地域の財産として大切に保存し、広く活用を図るため、昭和59年(1984年)に設置されました。

 

その岡山県古代吉備文化財センターから“国指定史跡こうもり塚古墳”のパンフレットも発行(令和3年11月)され、古墳時代後期後半(6世紀後半)に築かれた古墳として中四国・九州地域で最大級の規模を誇るそうです。 その他にもこうもり塚古墳の情報が詳しく紹介されていますので、ぜひご覧くださいね!!

 

 

岡山県古代吉備文化財センターWEBサイトはこちら

国指定史跡こうもり塚古墳パンフレットはこちら

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